| ID | labelString | styleUnsignedShort | nameString |
| 1 | qst104302_msg001 | 62 | らっしゃい!
んん? あんた 初めて見る顔だな |
| 2 | qst104302_msg002 | 62 | まあ一見さんお断りってわけじゃねぇから
追い返すなんてこたぁしねぇさ |
| 3 | qst104302_msg003 | 62 | んじゃま 早速仕事といこうじゃねぇか
まず先にあんたのランクを確認させてくれ |
| 4 | qst104302_msg004 | 62 | 急に黙り込んじまってどうした?
何? ランクについて知らない? |
| 5 | qst104302_msg005 | 62 | それも知らずにここへ来たってのか!
悪いが それじゃあ買取の交渉はできねぇ |
| 6 | qst104302_msg006 | 62 | あんま大声じゃ言えねぇんだがよ
俺んとこの店はランク付けされた
一部のサルベージャーしか利用できねぇんだ |
| 7 | qst104302_msg007 | 62 | サルベージ品を売りてぇなら
まずはアヴァリティアで
ランク付けをしてもらってこい |
| 8 | qst104302_msg008 | 62 | ここは特級サルベージャーだけが
立ち入りを許されてる店だ |
| 9 | qst104302_msg009 | 62 | あんたが特級になってまたここに来りゃ
その時は正式な客として相手をしてやるぜ |
| 10 | qst104302_msg101 | 62 | なんだ まだ特級になっていないのか? |
| 11 | qst104302_msg102 | 62 | 俺と交渉したいなら
まずはランクを上げて来い
話をするのはそれからだぜ |
| 12 | qst104302_msg201 | 62 | らっしゃい!
おう あんたか! |
| 13 | qst104302_msg202 | 62 | どうだい 特級にはなれたのかい? |
| 14 | qst104302_msg203 | 62 | ほほう それならお客さんだな!
で? 売りたい物はなんだ? |
| 15 | qst104302_msg204 | 62 | ――ふむ こいつか
なかなかいい状態だな
これなら12000Gで買い取るぜ! |
| 16 | qst104302_msg205 | 62 | 何 そう驚くことじゃないさ
誰がサルベージしてきたのかというのも
物の価値を上げる要素のひとつなのさ |
| 17 | qst104302_msg206 | 62 | というわけでこいつを買い取らせてもらうぜ |
| 18 | qst104302_msg207 | 62 | いやいや
こちらこそありがとな |
| 19 | qst104302_msg208 | 62 | また売りたいもんをサルベージしたら
ウチに持ってきてくれや |
| 20 | qst104302_msg301 | 62 | 何か新しいもの見つけてきたかい?(仮) |