| ID | labelString | styleUnsignedShort | nameString |
| 1 | qst104001_msg001 | 62 | あら はじめまして
素敵なドライバーさん |
| 2 | qst104001_msg002 | 62 | 私はラヴィーナ・アルバーニ
インヴィディア貴族アルバーニ家の長女です |
| 3 | qst104001_msg003 | 62 | やだ!
私ったらうっかり家名まで名乗って――! |
| 4 | qst104001_msg004 | 62 | すみません!
貴族だってことはご内密にお願いします! |
| 5 | qst104001_msg005 | 62 | 今回こちらへはお忍びで来ているので―― |
| 6 | qst104001_msg006 | 62 | ある薬を作るための素材を
探しに来たんです |
| 7 | qst104001_msg007 | 62 | なんでも その薬があれば
たちどころに病が治るとの噂があるのですが
ご存知でしょうか? |
| 8 | qst104001_msg008 | 62 | 実はお兄様が謎の病にかかってしまいまして
数日ずっと寝込んだままで―― |
| 9 | qst104001_msg009 | 62 | お医者様の話では例の薬があれば
お兄様の病を治せるそうなのですが |
| 10 | qst104001_msg010 | 62 | 作るためにはこの地方でのみ採れる素材が
必要らしいそうで |
| 11 | qst104001_msg011 | 62 | どうしてもお兄様の力になりたかった私は
自分が素材を採りに行くと名乗り出たのです |
| 12 | qst104001_msg012 | 62 | 最初は反対されていたお父様も 説得したら
護衛付きでならと納得してくださいました |
| 13 | qst104001_msg013 | 62 | そうしてここへ来たところまでは
良かったのですが |
| 14 | qst104001_msg014 | 62 | 急いで来たためにその素材が
どこで手に入るのか聞き忘れてしまいました |
| 15 | qst104001_msg015 | 62 | で ですが 何が必要かはわかっています!
手当たり次第に探せばきっと―― |
| 16 | qst104001_msg016 | 62 | ほ 本当ですか!?
ありがとうございます! |
| 17 | qst104001_msg017 | 62 | 薬に使う素材は浮遊生物の皮(仮)と
スタミ・ナス(仮)です |
| 18 | qst104001_msg018 | 62 | すみませんが よろしくお願いします! |
| 19 | qst104001_msg101 | 62 | 欲しい素材は浮遊生物の皮(仮)と
スタミ・ナス(仮)です |
| 20 | qst104001_msg102 | 62 | お手数をおかけしますが
よろしくお願いします |